行ってきました、名古屋。
やはり、二階席の後ろ側だと会場全体は見渡せても、西川さんの姿はミニマム!
今回は、全体の雰囲気と映像チェックを優先しようと思ったのですが、思わぬ伏兵がっ!!!
和調な感じで始まって、鎧姿をしていたかと思ったら、ものすっご気になる衣装へ。
白い王子風な衣装の上に羽織る着流し(?)。そこはイイのです。
その白い衣装がっ!!!
遠くから、何故だか極一部分のみ肌色に見えるのです。
………これって、噂の絶対領域?
頭に浮かんだ腐った言葉でしたが、隣にいたkanataさんもそう見えるらしいので、この目でしっかり確認するためにも会場用のカメラさんにひたすら念を送ります。
で、バッチリ見ました。
その後の、衣装換えした時のものですが、バッチリと彼の生モモを。
最初、銀魂のお通ちゃんのような格好で出てくるので、そっちにポカーン。
これが、似合うんだ。ちくしょう。可愛いぜっ!
で、ステージ上に作られた高いベランダのようなセットに足をかけた所を、バッチリカメラさんは抜いてくれました。
動き止りますよ。
初めて、絶対領域の効果を目の当たりにしました。
あの瞬間、心の中では、漫画のように鼻血を勢い良く噴出してます。
37歳最後のライブで、ニーハイ穿いてそれが違和感無く似合うってどうよ?
舞台後ろに設置されている画面に太もも映る度に動きが止まります。
ライブが終わってから数時間。
未だ、西川貴教氏の絶対領域が私の脳裏から消えません。
明日、ずっとニヤニヤしてそうです。
罪な男ですよ。
次回は、生で絶対領域を満喫できる席でありますようにっ!!!<そっち!?∑(゚□゚|||)
昼間、まだ見ぬ携帯のデモ機に浮かれていましたが、何故か話の流れが、PS2ソフトの、零シリーズの紅い蝶の実写版へと流れていってしまいました。
和製ホラーのゲームなのですが、アクション系(?)苦手な私がやりこみました。………まだ、ノーマルモードでの攻略は完了してませんけど。
満場一致だったのが、お助けボーイ的存在な、立花樹月は、小池徹平君。
主人公の、天倉澪は、色々と揉めましたが、平田裕香ちゃん。(ゲキレンジャーのメレちゃん役でした)
で、双子の片割れである、天倉繭は、秋山奈々ちゃん。(仮面ライダー響鬼の天美あきらちゃん役でした)
美少女が主人公って良い。
サイレンだって実写化して映画になったんだから、紅い蝶もしてくれないかなぁ。
無印や、刺青の聲よりは儀式もグロじゃないし、有りだと思うんですけど。